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楽曲紹介してもらいました。

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レッドブルスタジオ東京サイトに楽曲紹介してもらいました。 マンスリー企画のでようで、今回の7月のミュージシャンは 「U-zhaan+蓮沼執太+ヨシダダイキチさん、SALUさん、KEMURIさん、とNEONの4組。」 個人的には、KEMURIさんと名前が並ぶのは嬉しく思ってます。 90年代に何度もライブに足を運んだ思い出のバンドですからね。 1stからのCDも初期VHSも持ってます。嬉しいです。 フェスに出演しないと、なかなか共演できない方々ばかりで、いつかフェスで共演したい。

入稿チェック

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今日は、恵比寿のハコの方と今回のアルバムの流通会社さんの方とミーティング。 CDの入稿データをチェックして、また自分たちの作品が出来上がることをさらに感じることができた。 今回、どちらの担当の方も本当に仕事の出来るいい方で、 信用出来るひとっていうのは、ああゆう方をいうのだろうと思った。 帰りは一緒だったモア君と帰りに少し語らう。 そうだ、JO-Dからレッドブルスタジオで撮った今回のMV映像が届いた。 彼は、伊藤も田上も上京して初めて出来た友達で。 NEONきっかけでこっち側の世界へ呼び込んでしまったのは、 今でも良かったのか悪かったのか。。。謎。 仕上がりはもちろんGOOD。 そのうち、アップされると思うのでまたご報告します。
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お待たせしました。 
NEONの新作「Under The Trees of The Big Beat」が8月3日(水)に発売されます。 
今日、Facebookに書いてますがこの作品に到達するまで色々あったなあと。
  
重複しますが、2011年の3月13日に伊藤がNEONから脱退した。 
あの2日前にあの未曾有の大地震で身辺は落ち着かなかったし、伊藤のラストギグも流れた。 
何でもここで書いてきたけど、だからといって特に気持ちをここで書くこともなかったし、
書いてしまえば気持ちが負けてしまうような気がして書かなかった記憶がある。

2010年末に直接伊藤から「大阪へ帰る」という彼の"覚悟"を聞いた。
「まーくん、どうするん?」と聞かれたことに咄嗟に「俺はひとりでもやるよ。」と答えた。
何故その道を選んだかというと、やっぱりまだNEONをやりたかった。それだけ。  

2008年のデビューから周りの環境はガラッと変わった。
前身バンドでは届かなかった場所にも行くことが出来た。
二人の仲もポジショニングもバッチリ決まっていていい関係だった、
それに慣れていた自分もあった。脱退。。。。考えてもなかった。
それまでの長いバンド人生の中でメンバーが脱退するとバンド自体がガタつくのも知っていたし、
逆に良くなる時があることも知っていた。
今回は違う。
伊藤は前身バンドからバンドの"核"を担っていたので、
この脱退がどんな大きな意味を持っているかは自分には理解出来てた。
常にサウンド面でのバンマスは伊藤であって、
自分はデモを作る、ビジュアルをリンクさせる、詩を乗せる。
ライブになるとフロンマンとして伊藤が構築したサウンドをより分かりやすくフロアに伝える役目。
それがあの時のNEONだった。 

ひとりになって、すぐトラックメイキングが出来ないにしろ、
機材を全部買っていちから勉強することから始めた。
「何やるの?フォークソングやるの?」とか心ない言葉にもぐっと耐えた。
まずはライブセットをひとりで組めるようにしていくつかのライブをこなした。
最初は、ひとりで全部をこなしている新鮮さで面白がってもらえたけど、
なんかしっくりこない。伊藤が抜けた穴の大きさを全く埋めれてない。
途中からCARIZMAのモアくんにサポートを依頼して彼の独特な絶対的な安心感もあったし、
それはそれでNEONライブセットとしての形は保てた。
しかしながら次は新曲がない。新鮮さがない。
バンドセットも試しめみたけど、そこに新曲がなければ同じ。
これは自分の責任。

ただただ、曲を作って作って作りまくった。
ボツになった曲だけで50曲以上はあったと思う。
思うようにトラックが作れないのだから仕方がない。
もうその時点ですでに2年が経過していた。
その中で唯一ライブでもウケが良かったのが、"far side girl"だった。
荒削りな曲なのに、何人かにあの曲いいねと初めて言ってもらった。 
その翌年、CARIZMAから"far side girl"をリリースしたいという依頼をもらった。
めちゃ嬉しかった。ひとりで制作した曲がリリースされることが単に嬉しかった。
自信につながった。  

その間、活動的にはRYUKYUDISKOのテツシにも本当に助けてもらった。感謝してる。 
とあるクラブで会った時に報告がてらに「ひとりになってん。」というと
「じゃあ、一緒にやりましょう。」と誘ってくれた曲が
"ROCK IN CHATAN FES"という曲になった。
ひとりでは絶対無理なロッキンジャパンフェスにも
ORIONBEATSの参加アーティストとして自分をリクエストしてくれた。 
あの景色と体験は今でもしっかりと覚えてる。  

その頃、Lo-Rexをてっちゃんと始めた。
これが大きなことで、ここで曲作りのレベルがぐっとあがった。
俺より色々詳しいてっちゃんには、色々教えてもらった。
去年アルバムも一枚出して、今は活動をしてないけど、このバンドの存在は大きかった。 

それから少しして、去年の今頃。 
今の流行りを追いかけるのもしんどくなったし、自分の根本にはごちゃ混ぜロックの存在がある。
ふっと思い出したのが、まだミクスチャーって言葉がない時代、
クロスオーヴァーというコーナーがお気に入りで、
とあるダークグリーンのレコードを買って家のタンテで針を落として
流れて来た曲に心打たれてこんなバンドを組もうと思ったあの時。
探しに探して唯一前身バンドのメンバーがここを目指していたので
意気投合してバンドを結成したあの時。ワクワクした。 
あのワクワク感は、カテゴライズされてない音楽をこれからやるんや!だった。  

今の自分ならもしかしたら表現出来るかな? 
最初はMAC BEER CAMELとKISHAKU da BILLYが出来て、
何かのタイミングで伊藤と会ったんだったかな。
 聴かせてみたのが始まりで、音楽制作のやり取りが再びスタートした。
やっぱり二人で作るとしっくりきた。
5年前とは少しお互いの音楽の作り方が変わったけど、これこれ感はあった。 
今回のリリースなんかあの時二人の中では全く考えてなかったけど、
リリースまで出来るとは、しかも盤で。
色んなミュージシャンとコラボまで出来て間違いなく自分たちで舵をとっていい作品に仕上がった。  
ファーストアルバムな気持ち。 
ぜひ多くの人に聴いて欲しい。
すでに色々なサイトでや予約が始まってますのでぜひご贔屓に。 
今はそれだけです。 



 


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テクノディスコパンクロックバンド「NEON」がニューアルバム「Under The Trees of The Big Beat」を制作!2008年発表のアルバム「Lv515」でデビューを飾り、同年"FUJI ROCK FESTIVAL"へ出演、さらにはミニアルバム「PANORAMA EYES」をリリースするなど目覚ま しく活動したテクノディスコパンクロックバンドNEON。数々のギグや様々なアーティストと の邂逅を経た今、新たな力をたずさえ遂にセカンドフルアルバム「Under The Trees of The Big Beat」に到達しました!アルバムは福山タク(NATURE DANGER GANG)、廣山哲史 (ORIONBEATS/RYUKYUDISKO)、HIDEYAN(カルメラ)、ナマニエルボーイズ、MOA (CARIZMA)、そしてKAORI(Language)をゲストに迎え、ホーンやブレイクビーツ、ラ ップやギター、エレクトリックなシンセが鳴り響くファンキーでトリッキーな構成です。文字 通り『ルーツにダイブするビッグ・ビーツ・アタック!』なテクノファンクでクレイジーポッ プなアルバムが完成しました!
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アーティスト: NEON タイトル: Under The Trees of The Big Beat
レーベル: TOY BALL 品番: TYBL-001
定価: 2000円+税
発売日: 2016年8月3日(水) -
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 田上

7月きたで

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ジャケの工程がほぼ終わって、ちょっと安心。 
さっそく、こことここの綴りが間違ってるって指摘を受けたけどなんのその。 
まだまだ。だって、もっとあるはずだから。 
とか言いながら昨今は体調を大いに崩しており、ご飯がほぼおかゆです。 
精進料理よりも精進です。 
2日間もすれば体調も戻って来たんだけど、日々体調管理大事なんて説得力もなく。 

たぶん、この2年間頑張り過ぎたせいだ。人生の2年間くらい頑張ったっていいじゃない。 
先日なんかも血液検査に引っかかったりして、その疲労の蓄積と老いは着実に迫ってきている。 
また最近は、ロン毛風を切ったつもりがまだロン毛で、流行ってもないのでどうしようか。
 今の一番の悩み、、、、

梅雨の終わり

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続いて、レッドブルスタジオにて最終のRECを終えて、マスタリングを終えて。 今はジャケ制作に集中しています。 思い返せば、前身バンドの2004年のデビューからジャケットとビジュアル等は自分の担当で。 今回も同じくコツコツやっております。 音、映像、アー写が全てがリンクするようないいジャケを制作出来ればなと。 もうすでに、今回もアルバムがamazonやタワレコで注文が出来ると聞きました。 ぜひ、ご予約お願い致します。まだ詳細は公開してませんが、出来るのであればぜひ!

特に意味のない言葉の羅列の日記

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記していこう。 
お願いしていたNEONのマスタリングの擦り合わせも良き方向今これを記してます。 

先日、NEW ORDERが来日していて盛り上がってた。直接的な影響より、
バンドを始めた時にはすでにレジェンド!という存在でやっぱり新曲聴くと勉強になるし心に響く。
UKっぽいメロディーがやっぱり好きというか。

   

最近よくヒップホップを聴く。 
(先に言っておきますが、あの番組に影響されてるわけでもなく) 
これ先日ATATA(かっこよかった!)のライブへ行って初めて耳にした
MOROHAという 2人組に感激したからで。

音楽と詩が素晴らしく、その現場にしかない空気感もとても良かった。
自分は基本的に、YOUTUBE~現場っていう流れではなく、
現場で観て聴いて感じたものが全てで、 
この点では東京に住んでいて観れる機会が多く良かったなと。
先日なんかは音源は持っていたんやけど、UNITでミツメも初めて観させてもらって身体揺れました。 

もう一回戻って、ヒップホップ。 タンテとMPC2000XLを買ったきっかけになった音楽。 
いま、面白いミュージシャンいっぱい出てきてる。伸びしろすごい。 
もはやラップというツールが面白い。 
90年代にあったあのロックバンドが使うラップも良きものだけど、少し違う。 
いやー、これからもっと細分化されたりするんだろうけど、凄く面白い。

 

レコーディングとPV撮影

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昨日は、朝から1日かけてレッドブルスタジオでレコーディングとPV撮影。

こんな素晴らしいスタジオで作品作りが出来る時がくるとは。

よろしくお願いします。

終盤にはいってきた

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ドタバタしたましてら、こんな時間が経過してることに。 去年から続いてますが、NEONは現在アルバム制作中で、次のRECが終われば大まかな作業は完了です。 2014年のシングルからいうと、2年ぶりですが、これまた今回はアルバムでなので大忙し。 今回はコラボを多く、これも前述してますが、この辺はお楽しみにということで。 アルバムの流れでいうと、落とし所はさてどうなのかなと。 自分の中ではしっかりとあるんですが。 ざっと、今の完成された音源を聴いてみると、99年?00年?辺りに、箱の方々に投げかけられた嫌な言葉を思い出す。あの時デビューした24歳の頃よりは少し大人になったぜ?? NEONで上京した時は、CARIZMAに拾ってもらった時を思い出したり。 対等で話しを聞いてもらったのは良かったな、拾ってくれたこと含めこれ未だに恩にきってるんやけど。 今回は自分の自社レーベルといえど、同世代に限らず皆んなとは一緒にやっていければいいな。 NEONやりまっせーいうても、周りに大いに助けてもらってる部分は否めないものですよ。 ありがとうございます。 6月にラストのRECとPV撮影。 NEONの新曲聴きたいって言葉が唯一の励みになってますよ。 exNEON 伊藤ちゃん、脱退してもリリースする度に呼び寄せてますが笑 まあ、お楽しみにということで。。。。

耳休め。

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今日はちょっと耳休め。
ここ最近は仕事が終わってから制作ばかりしてるので 
耳を休めて客観的に今回のアルバムに入る子供達のサウンド聴きながらこれを記してる。
制作過程を記すと面白味が薄れるような気がしたけど、記していこうと思う。 

今回は、様々なジャンルのアーティストとのコラボ作品が多いです。 
なるほど!と言われるメンツから、意外!というメンツまでほんと様々です。 
コラボするのは、NEON自体はダンスチーム迷彩と 
個人ではRYUKYU DISKOのテッチーとしか経験がないですが、 
NEONがベースにあってのアルバム制作というのは初で、
他ミュージシャンとのあの交わる感じ、 これぞ!みたいな融合がとても心地良く、
こっちも燃えて制作するので良き刺激になってます。 
自分意外の録りは全て終わったのであとは制作するのみ。 
またこんなコラボライブをしたく、眠りにつきます。



あと少し

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あっという間に3月。 ふっと気づくとこのブログも今年で10周年を迎え、NEONは12年目に。 
世代なんていくつも越えてきたけど、スタンスは変わらずで活動中。 
今でも自分の耳に引っかかれば聴いて観ての雑食ぶりも変わらずで。

そういえば、先日なんてものは、ceroがスマスマに出てたらしいじゃないですか。
いつだったなー、4年?5年?前?随分前に感じるけど、UNITのイベントに遊びに行って初めて観た。 
COOL WISE MANが出ててその辺のSKAはお好みサウンドなのでゆらゆらしてたんだけども。
彼らが出てきて、前へ前へ行ったのを覚えてる。 
ファンの方々への語弊があってはまずいけど、正直いうと自分はフィッシュマンズが好きなもんで、
とにかく一発ですごく惹かれた。「いいバンドだなー、彼らは誰だろう?」って。 
いい音楽は小さな場所からでも必然と羽ばたいていくもんだと感じる。 
最近はヒップホップをよく聴く。 
サンピン世代の自分から比べると随分と細分化されて面白いシーンになってきたなーと。
先週はこれを観に行ってきた。いい曲。 では、また制作へ戻ります。

 

制作中のお話し

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今、ずーっとアルバム制作のことで頭が溢れそう。 もちろん仕事もあるので、仕事もこなしながら、、、でもどっかで考えてる。 そんなに切り替えがイージーにできるほど器用でもないし、とりあえず日々を懸命に過ごしてる。 NEONは今年で結成13年目を迎えたんだけど、バンドってやっぱり難しい生き物で、 思い返せば、NEONもひとりになって5年も経過するのかと思うと不思議だ。 じゃあソロでやればって、今ソロみたいんもんだけど、それはそれで面白くない。 面白くないから、誰かと分かち合うモノが身に染みてるあの感じが取れないでいるのかもしれん。 だから、今の制作はめちゃ楽しいから良いものにしたい。 好きな人たちと一緒にここまで制作出来るのは初めてでほんとに楽しい。 とある昔は、バンに乗り込んで、いざ日本中を行脚する。 お金がないから、機材車で寝泊まりして、知り合いを頼って、争い事もして、でも沢山思い出作って。 モンキーが渋谷駅で「渋谷駅どこですか?」って聞いたのもいい思い出。 そういや。 昔、渋谷にギグアンティックでライブハウスがあってその前でひとりで野宿してんけど、 夏であれはむりやったな〜とか。名古屋駅(名駅)で帰りのお金がなくて真冬で野宿したな〜とか。 段ボールってめっちゃ暖かいねん、ホームレスのおじさんに家の作り方教えてもらった。 だからなんやねんって、なんてこともないねんけど。 といのも半年ぶりにいまヌンチャクの解散DVDをまた観てて。 色々思うこともあって。 これめっちゃ力が抜けてて、でも本気でめっちゃ良くて。 かっこいいなあ。

早く帰路について

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思いついた音を制作してました。 
今夜の世間は緑と赤のネオンで溢れており。 

今回のリリースでコラボをしてもらう各々のREC&演奏シーンなんて、 
少しでもパシャリと撮っておけば良かった。
流行りのSNSを全て網羅しているはずなのに、 テンションがあがってるから忘れてる。 
まあ、どうでもいい話か。 
NEONの好きな人、そこだけに標準さだめて新旧おりまぜてジャンルの壁もヒョイと越えていく。 
そんな素敵な方々と共作してます。 

こんな話をしてると、大学時代の帰りはアパートを越えてアメ村のお気に入りの
レコ屋に毎日通って、様々なジャンルを試聴していたことを思い出す。
当時は、友達も少なかったのでひとりでよくブラブラと過ごした。

新しいことが始まることはとても大変だけど楽しいこともたくさんある。
メリークリスマス。

つらつらと

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ようやく先月の疲労がとれてブログもつらつらと記します。 

写真を撮ってパッとSNSでお知らせも出来ないほどに、うっかり写真を撮れていない。 
年に一度か二度ある元SBHメンバーの集まりにひとり大阪へ行けなかったなあとも思いながら。
今回は岡山出張に託けて、やはり大阪にも寄ってきた。 

まずは岡山。夕方に出て到着したら0時。父と少し飲んで語ってそのまま眠る。 
朝、母と後輩のお墓へ行く。 
高校の同級でもあって、同じクラスでもあって、同じ部活でもあって、親戚でもあるマサトに
毎度ですが、お世話になる。独身の自分にはない家庭のある家でご飯をよばれる。
もはや遠慮なく居座る。 
年頃の上のお姉ちゃんに色々質問してみる。まだまだ幼いが可愛い下の娘とも遊ぶ。 
まあ、なんとも落ち着く家だこと。 
もうそのまま一緒に遊んで眠ってしまいたかったが、仕事もあるので送ってもらう。(サンクス) 
しかし、目的地まで迷ったので20年ぶりくらいに会う友人のお店「集落」に寄って道を聞く。 
「田上のCD買ったんで!」と言ってくれて嬉しかった。 
津山市(鏡野町)で人気の炭火焼のお店!ぜひ!
 よっくん急だったけどありがとう。次はゆっくりと!

仕事。眠い目をこすりながら頑張る。
あれやこれやしてるうちに朝方になったので眠る。
そのまま朝イチの高速バスに乗って大阪へ。やっぱり眠る。

新大阪で降りてそのまま伊藤ちゃんちにお邪魔。元気そうでなにより。
再び、落ち着く家では遠慮なく居座る。 
色々と作業を終えて、近況報告などもして、そのまま夕方には再び新幹線に飛び乗る。 
時間があれば、一泊出来ればハマちゃんにも会いたかった。 
アメ村にも寄りたかった。友人のお店にも全部寄りたかった。 
疲れに疲れて翌日はずっと眠る。 

昨今。 
自分はメンバーではないですが、新しく始まったバンド。そのバンドで色々と。 ロケンローしながら大きくなっていくと思います。今月に初ライブ。観るのが楽しみ。 

NEON。 前回も報告したように、アルバム制作中。 
いわゆるコラボなるもの、featなるもの、 
ジャンル関係なく様々なミュージシャンに参加してもらっており。 
いやこれがまたほんとに面白く新たな発見がたくさんあり。 
その彼らのパワーに負けずNEONのフィルターを通し作品に仕上げるその感覚。 
1stアルバムにプラスされた感覚に似たようなものと新しいものが混ざったそれでしょうか。
先が読めない無邪気さみたいなものを感じつつ。日々。 

ではまた。

経て

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今、NEONはアルバム制作中。
昨年自分がひとりになって初めてシングルをリリースした。(伊藤ちゃんも参加してましたが) 
初めて作品作りからプロデュースまでひとりでやらせてもらった。 
経験値は上がった気がする。

今回は半分くらいは色んなジャンルの人たちとの共作も予定してます。 
サプライズも用意してます。 
ご期待願いたいです。

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残しますか

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わりと毎日音楽してる。 
ここ3ヶ月くらい、NEONの新曲を出来上がったらアップしたり。 
ちょっとリミックス心が出たらBOOMERZ名義でロックをいじってアップしてみたり。 
知り合いのプロジェクトでロックバンドのディレクションをしてみたり。 
投げてもらったチルッた最高なトラックに自分の思う気持ち良いギターを乗せてみたり。 
やっぱり自分は形態はどうあれバンドマンであってそれは間違いないです。 

ギリ来年になるかな。 人生でまた残せるものを新たに作りまっせ。 もいっぺんのせとく。

 

台風で中止

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本日楽しみにしていた山梨キャンプイベントの中止のお知らせ。 
台風ですから、仕方ないか。安全第一か。 
今回もBOOMERZ名義でDJ参加の予定だったのですが残念。
 あれ?いつだっけか。今年WOMBで初披露してから、密かに続いているBOOMERZ。 
称するなら、2MAN DJ BANDで。やっぱバンドが楽しい。
今のところ制作に関してはロックネタを中心にリミックスしてます。
いつの間にか自然に生まれたDJ BANDですがなかなか楽しいです。 
ここで聴けるので、ぜひ。 https://soundcloud.com/masahiro-tagami 
LIVE SETとは違うので、またNEONやLo-Rexとはスタンスが違うのは確かです。 
来月あたりにリベンジを。

 

知新 da ビート

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クラブカルチャーからもライブハウスからも多くの新鮮な音に刺激されてます。
どちらかといえば流行りに敏感なのはクラブサウンドのほうなのかな。
しかしどちらも何周も回って良い音が聴こえてます。 
自分も日々音に触れ、とりあえず作りたかった音を2曲作った(むしろ昔を掘った)ので、この流れで。
これを機に新しいことを。 
世の中は流れ溢れ毀れ落ちるほどに面白いことがある。 
場所も音も個々にある。 見落とさないように。聴き逃さないように。 語る前に。

 

大人の修学旅行

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週末は詰め込んだ仕事も3日間だけお休みした。 
GWも事務所に缶詰になっていたので、遅いGWだと思えばそうなるが。 
なぜならば、高校時代の同級生がひょんな会話から「東京へ会いに行く。」となったからで。
同じ部活& クラスメイトだったマサートとシラーハタの2人が我が家へ岡山からやって来た。 
タイトルは「大人の修学旅行」で、3日間一緒に過ごした。 
地元を離れてそろそろ20年が経過しようとしているが、会えば簡単に15歳に戻れる。
東京観光より3人で遊ぶことが重要な時間でノープランの思いつき。 
毎日お腹が痛くなるほど笑った。 本
当に高校生や中学生の子供を持つ親なのかと思うほど当時と変わってなかった。 
見送った帰りは少しオセンチな気分で帰路についた。

土曜の夜なんては

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NEONの音制作を中心に始めて、昔の音源とか聴くと意外な発見があったり、 むしろどうやってこの素材を作ったのだろうってものがゴロゴロでてくる。 恥ずかしい素材も含めて必死ってええもんやな〜って思った。 そうえいば、今夜はHATIRASがageha来てるはず。RYUKYU DISKOも来てるはず。 時間が許せば久しぶりにみんなに会って音も聴きに行きたかったな。 今夜はみんな楽しい夜を! この曲はほんとによく聴いた。


 



自分達の曲をHATIRASにremixしてもらったいい思い出

 

Justin Vandervolgen

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LIVEセットのCD買った。グワングワンした。

 

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